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慢性疾患の小さな家族(ペット)、病院に連れて行き治療をする事は善なのか

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かめの戯言
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尿路結石,尿管結石

結石に関しては毎日尿の量を確認して、排尿時に痛がっていないか等観察をし、2週間に1度ほど点滴をしています。

最近は比較的良好だけど、またいつ結石が詰まるか分からずそれがかなり不安です

人間でも転げ回る程の痛みらしい…この子は小さい体でよく耐えてる

思う事

普通の子なら楽しめる事も、この子は出来なくなったし、普通の子ならしなくていい痛い事も沢山経験した。

それで「この子は幸せなのか」と考える。余計に苦しませて、虐待している人と自分は変わらないんじゃないか。と思う事もある。

正直、健康な子が妬ましくなる事も。

病院の診察中に、安楽死という言葉が脳裏によぎったが、つむぎさんの頑張ってる姿を見るととてもじゃないが出来ない。

うさぎは言葉を話せない、この子が今幸せかどうかは分からないけど、僕のエゴでもつむぎさんに生きていてもらいたいから毎日精一杯可愛がって謝ってお礼を言って頑張ってもらっています。

終わりに

当ブログを読んで頂きありがとうございます。

今回書いた考え等は、誰かの思いに意見するものでは無く、今現在自分の思っている事です。

読んでくれた人の中で闘病中もしくは闘病していた子が家族にいる方、もしよければ考えや思い等をコメントに書いて貰えたら嬉しいです。

この記事を書いた人(名義別)
[卯-Tuber]ゆるかめ

小さな家族を通じて得た知識や経験を基にどこかで誰かの役に立つかもしれない事を書き殴ってまいります。

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