PR

慢性疾患の小さな家族(ペット)、病院に連れて行き治療をする事は善なのか

スポンサーリンク
かめの戯言
スポンサーリンク

病気の画像も載せるので見て欲しいけど閲覧注意です

今回は主につむぎ(兎)の現状報告含め書いていきます。

長文が初めてな上、自分の言葉で書くので少し読みづらかったらすみません。

[卯-Tuber]ゆるかめ

小さな家族を通じて得た知識や経験を基にどこかで誰かの役に立つかもしれない事を書き殴ってまいります。

[卯-Tuber]ゆるかめをフォローする

うちのウサギとハムスターは完治は不可能に近い病と闘っています

不可能というか、正確には完治が難しい所まで悪化してしまったのと、年齢の問題で手術はリスクが高すぎるから効果的な治療が試せないという感じです。

病院で診断された病気は以下の通りです


つむぎ(兎)の病気
  • 不正咬合
    • 不正咬合が原因による膿
      • 膿による鼻涙管の詰まり
  • 顎の変形
  • 歯の異常な方向への伸び
  • 尿路結石
    • 尿管結石

主に顔周辺が重いです

原因や細かな症状については後日記事にします。

画像:病院に行った時のつむぎさん

みあ(ハムスター)の病気

腫瘍

ハムスターの手術は麻酔のリスクが高すぎるので飲み薬だけで治療をしています

画像:診察室で顔を出し様子を窺う みあちゃん

次ページから傷痕等の画像有ります

この記事を書いた人(名義別)
[卯-Tuber]ゆるかめ

小さな家族を通じて得た知識や経験を基にどこかで誰かの役に立つかもしれない事を書き殴ってまいります。

[卯-Tuber]ゆるかめをフォローする
かめの戯言
スポンサーリンク
スポンサーリンク
シェアする
[卯-Tuber]ゆるかめをフォローする
スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました